Column家づくりコラム

NO.91【トモスマハウス】2×4の住宅と在来軸組み工法住宅の違い②【堺市・和泉市・泉大津市・高石市の新築注文住宅】

2×4の住宅と在来軸組み工法住宅の違い②

【堺市・和泉市・泉大津市・高石市の新築注文住宅】

 

堺市・和泉市・泉大津市・高石市の新築注文住宅トモスマハウスです。
堺市・和泉市・泉大津市・高石で新築注文住宅をお考えの方で
新築注文住宅をお考えの時にどのような、施工方法が良いかを悩まれる方も多いと思います。
今回は新築住宅2×4の住宅と在来軸組み工法住宅の違い②を記載していきます!!

 

新築住宅2×4工法

➀2×4のサイズは2インチ×4インチになるからです
(ツーバイフォーの角材は、縦5.08センチメートル、横10.16センチメートル)
2×6や2×8等もハウスメーカーによればあります!!

 

②堺市・和泉市・泉大津市・高石市で新築注文住宅を建築する時の
材木等が均一サイズの角材と合板を接合して、柱や梁の代わりに
壁、床、天井、屋根部分を構成し
それらを組み合わせて箱状の空間をつくっていくわけですが
既製サイズの角材に合板をあわせて組み立てていくという単純な工法であるため
高度な技術は必要ないという特徴があります。
■の箱を積み重ねたり、横に展開したりするイメージです!!

 

メリット

➀堺市・和泉市・泉大津市・高石市の新築注文住宅に欠かせない
耐震性、耐風性が高いこと。“面”で構成されているので
地震や風といった外部要因に対して、在来工法よりも耐性があると言われています。
もちろん在来工法でも耐震性、耐風性はありますが、その分の設計と工事が必要になります。

 

②新築注文住宅施工期間は短く済む
 面と面を合わせる工法になりますので新築注文住宅施工期間も短く
 職人さんの腕に左右される心配は無い工法になります。

 

デメリット

堺市・和泉市・泉大津市・高石市で新築注文住宅を建てる時に
間取りの制限が大きい点になります。
箱と箱を繋げる形になりますので、変更できないヶ所等も存在しますので
将来大型の間取り変更が不可能な場合も出てきます。

 

 

堺市・和泉市・泉大津市・高石市で新築注文住宅を建てる時の参考にして下さい。
プラスワンの新築は2×4の新築住宅では無く
新築在来木造軸組み工法を採用しています!!

 

堺市・和泉市・泉大津市・高石市で新築注文住宅をお考えの方
高気密高断熱のお家づくりをしたい方
話を聞いてみたい方は是非トモスマハウスまで!!

家づくりコラム一覧に戻る

PageTopPageTop